★Artist info★

Little Big Bee
a.k.a 高宮永徹


☆メッセージ
今回は、このパーティでは初めてライヴ・アクトとして参戦します。
さてさて、今回でひとまず休憩に入るfifthですが、何が飛び出すやら、きっと何かあるはず。
Welcome to Sunday Afternoon Sessions!
高宮永徹


☆プロフィール
国内外アーティストの良質な音楽を数多く輩出するFlower Records。日本ダンスミュージックシーンの良心とも言えるこのレーベルの主宰、プロデュースを行うのが高宮永徹である。

92年より作曲、リミックスワークをスタートし、自身のユニット"Little Big Bee"を牽引する傍ら、国内のアーティストでは、宮沢和史、ACO、ルパン三世、クレモンティーヌ、吉岡忍、井出麻里子、sunaga 't' experience等を手がけ、国外のアーティストでも、at Jazz(UK), Boozo Music(Spain), Sugarhill Gang, Kenny Bobienなど、その活動は多岐に渡ると同時に、制作依頼が止まる事がない。

Little Big Beeの活動としては、シングルで国内外のチャートを賑わせ、英「DJ」誌、「MUZIK」誌、「ECHOES」誌、ストレイトノーチェイサー誌等にもチャートイン。高い評価を得ている。

また、99年にリリースされ、Flower Recordsの知名度をさらに広めた名コンピレーション"F.E.E.L"は、第3弾が今年1月にリリース予定であり、過去2作品ともダンスミュージック好きのためのイージーリスニングとして大好評を博し、2003年には井筒監督作品「ゲロッパ」でのミュージカルプロデューサーとしてもその手腕を発揮し話題となった。2006年1月にはLittle Big Beeとして待望のフルアルバム「WALTER MAN」をリリース。

DJとしては、これまでにDJ Bar Inkstick、CAVE、ZOO、GOLD、YELLOW、Organ bar、Ball、The Room、LOOP、La Fabrique等で数々のレギュラープレイを行い、一時は週6日ものレギュラーを抱える超売れっ子DJ隣、現在も全国各地でダンスミュージックを愛する人たちを沸かせている。

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1998〜2006
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