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DJ: ISOROQU (Two Rooms)
ハウス、ソウル、ジャズ、ヒップホップなど新旧織り交ぜた楽曲からクラブDJの視点を超えた楽曲までを独自の感覚でプレイし、これまでに都内数多くのクラブでDJを行なう。
1999年に“Too Rooms”名義でユニット結成後。楽曲制作を開始。2003年7月には『HOUSE THINGS
vol.4』(flower records)に「fir」が収録される。8月末にはThe Brand New
Heaviesのカップリング曲としてアナログもリリースし、9月には『STEPPIN' THE NEIGHBORS』(For
Life)に「MICA」が収録された他、これまでにeico、TastyJam、Jafrosaxのリミックスも手掛ける。
現在はBALLでのEMERALDをはじめ、都内各所のクラブ、またクラブ・プレイ以外にも有線CS放送、レストランバー、カフェ等でもDJを行なう。
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DJ: SHINGO 3LDK (東京カリ〜番長)
92年頃、FreeMarketで購入したベルト式ターンテーブルを手にした時からスクラッチを始め93年、テクニクスを購入し下北沢club251でDJデビュー。
その後、ニューヨークロックステディークルーのDJトニータッチ、マイクジェロニモの来日公演のフロントアクトを経て、スケボーキングの初代メンバーとして活躍し、自身のオーガナイズHipHopパーティー「風林火山」を主催。音楽だけにとどまらず落語、お笑いLive、食と様々なジャンルを取り入れジャンルの壁を超えた空間作りを始める。
現在は食と音楽を提供するユニット「東京カリ〜番長」のDJ主任BGM責任者としてカリ〜はもちろんCD制作、出版活動などを行い全国巡業中。何気に「朝焼け番長」のメンバーだったりもする。クラブDJとしてもFifthWorldのレジデントとして参加するなど、常に楽しい事を探し求めるジャンルレスな「芸人」である。
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DJ: 大塚広子
日本屈指の女性Rare Groove/Jazz DJ。
彼女が放つ「黒いJazzのグルーヴ」の定評も高く、多くのコアなファンを持つ。現在は渋谷The Roomにて"CHAMP"のレギュラーDJとしてのプレイを行うほか、都内各所のリアルミュージックイベントにてゲストDJとして参加。
また、2004年に初MIX CD "a new peace"をリリース。Jazzを切り口としながらも広い支店からのアプローチを試みた、彼女独自の音楽解釈が垣間見える。2005年は全国的に地方ゲストDJとしても活躍し、現在は、横浜最大級のJazzパーティー゛Afrontier"にもレギュラー参加している。
DJとしての踊る楽しさと、DIGGERとしての自己の音の追求精神を根底から呼び起こす繊細かつ大胆なプレイが期待できるだろう。
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DJ: 中村陽一郎(Landscape)
90年代中頃に出会ったアシッドジャズ、クラブジャズムーヴメントによりJazz、JazzfunkやBrasil、Latin、Afro等のWorldmusicの旧譜を買い始め、99年頃よりDJ活動を開始。
現在では、Jazz、WorldMusicという自身の音楽性を軸にその枠を飛び越え、Dub、WorldMusic、Disco、Oldschoolをテーマに様々な音を交差させ、独特の世界観を構築している。
またLANDSCAPEというパーティーをオーガナイズし、CLASSICレーベルからのリリース
などで日本でも人気の高いGREENSKEEPERSのNICK MAURERを招いてのパーティー等、様々なパーティーを成功させ、都内クラブを中心に精力的に活動中。
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DJ: キョウヘイ
これまでにCAVE、WIRE、Organ Bar、The Room、Coreなどでプレイ。Organ
barでの「もうこはん」ではCosa Nostraのオサダサダオ氏とも共演し、The RoomのCHAMP!レギュラーとしてもこれまで活動。
UK Rock、New Wave、Neo AcorsticからFusion、Jazz、Break Beatsにいたるまでジャンルを横断するMIXから、近年はDance Music中心に枠に囚われないプレイを信条とするパーティーラヴァー。
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Paiting Exhibition: 林雅子
準備中
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